副官育成でみなぎっている人が多い中、
その特性値が判明するレベル10で絶望の淵へ叩き落とされる人も相変わらず多いようで・・・
そこでその救済作戦!!
今回は兵長の値が?の段階から予測できないかどうか検証してみました。
<理論>
・兵長に副官を任命すると、戦闘中の混乱率が下がる。
特性値が高いと混乱率も下がる?として、比較してみる。
<やり方>
・使用装備:ファルコン砲8門×4 その他無し
・風向きに対して平行に並ぶ
・300回一斉射撃を繰り返し、混乱した回数を比較する

▲お互いの距離はこんな感じで。
ファルコン砲の射程の黒くなっている丁度中間です。
さて、注目の結果は・・!!!?
<↓何回目の砲撃で混乱したかの一覧>
兵長無しの場合・・・3.14.21.71.74.95.112.116.128.132.159.161.175.187.234.249.258.285.288.294
合計20回 混乱率 6.67%
兵長80Sの場合・・・84.86.89.115.160.161.162.165.203.207.211.219.222.239.242.247.258.269.286.290.292.294
合計22回 混乱率 7.33%
・・・・・
・・・
アレ???(°Д°)?
<失敗の原因として考えられること>
・もともと混乱率低下が低すぎて、ファルコン砲では違いが分かるほど差がでなかった。
・実験数不足
・そもそも混乱率低下自体が機能していない!!?
・ネ申のいたずら
もう疲れました・・・・ orz
- 2006/03/08(水) 22:32:52|
- 最強への道講座
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